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「ゲームのことを音楽にしたくなる?」の書

事例

昔は歌をよく聴いてたけれど…

 歌は好きな方ですが、最近はあまり聞いていません。

 

高校生~20代の頃は、最新曲は必ずチェックしていました。

ラジオ番組から録音したり、TSUTAYAでレンタルしてオリジナルCDをつくったりと、かなりの入れ込みようだったのですが。。。

 

さらに昔の話をすると、TVの前にラジカセを置いて、「絶対静域」としてアニメソングなどを録音していました。

 

もうあと少しというところで、兄弟が静寂に耐え切れず吹き出してしまったり、親が物音を立てたりして台無しになり、怒り狂ったことを懐かしく思い出します。

 

「あるある」と答えてくださった方。同年代です!

 

 

今時、そんな昔話をすると笑われますね(笑)

 

子どもたちは、インターネットでガンガン音楽を録っています。

勉強はからっきしなのに、録音方法を教えたら一発で習得。

 

興味のあるものを学ぶときには、神経が研ぎ澄まされるようです(笑)

 

ゲームのことを歌った曲?

というわけで、最新曲は子どもたちに教えてもらうことが多く。 

 

その中で、ゲームが根っこになってるんじゃないか?と思える歌がチラホラと。

 

例えば、セカイノオワリの「RPG

 

RPG - SEKAI NO OWARI - 歌詞 : 歌ネット

 

赤髪のともの「ダイヤモンド

 

「ダイヤモンド」歌詞 赤髪のとも : norimakichの色々blog

 

 アニメ「この素晴らしい世界に祝福を」ED 「ちいさな冒険者

 

ちいさな冒険者-アクアver.- アクア(CV:雨宮天) - 歌詞タイム

 

など。

 

おそらく、作詞者はゲームをかなりやりこんでたんじゃないかと勝手に推測して、親近感を持ったりしました(笑)

 

 

 トンガリキッズの「Bダッシュ」なんて、モロそうでしょう。

 

www.youtube.com

 

最初、聞いたとき、大爆笑してしまいました。

この機会に、何で「Bダッシュ」っていうのか、その語源をぜひ知ってほしいと思いつつ。結構、知ってる感じ?

 

今回は、ゲームは音楽に影響するというお話でした。

 

 

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