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「ゾロにも救いの手のシステムほしい」の書

突然ですが、ボクは方向音痴です。

しかも、かなり重度の。

 

さすがに、超方向音痴で有名な、ワンピースのゾロ程ではないと自負していますが、目的地に行き着くまでに必ず一度は道を間違えます。

 

それはゲーム内でも同じことが言えて。

2D(平面)であれば大丈夫なのですが、3Dだとまるでダメ。

 

Wizardryなど3DのRPGが出始めた頃、まず入口で断念し。

 

 

しかし、女神転生をどうしてもやってみたく挑戦することにしたのですが、ここで超絶方向音痴を発揮することに。

 

まず、出発地点のまちの中で迷子。かなりの時間、彷徨いました。

 

ここでマッピングを決意。しかしながら、どうにも図面がつながりません。

 

あきらめかけて、説明書をふと見れば、そこにはナントまちのマップがっっ!!!!!

 

しかも、びっくりするくらい簡単なレイアウトに、Wショック。

 

 

と、くだらないお話に、まずお付き合いくださり、ありがとうございます。

 


その後、「オートマッピング」という神のシステムが登場したことで、3Dマップのゲームもプレイ可能となりました。

おぉ、神よ!本当に、ありがとうございます。


現実社会でも、「ナビゲーションシステム」という素晴らしい機械がありますよね。

これがなければ、絶対に目的地にたどり着きません。必ず、一度は道に迷いながら。

 

というのも、使っているものは、到着間近で

 

「目的地付近です。案内を終了します。」プツッ

 

と終了告知。

 

待てぃっっっ!!!

 

「目的地付近」ではなく、『目的地』まで案内せんかい!!!!

 

という感じなのです。

 

 

他、曲がるタイミングの指示が分かりづらかったり。

「○百m先を右方向に」という指示があるのですが、たくさん道があるところは「どの道?」ってなります。

 

あと、北へ南へと言うのではなく、方向は「前後左右」でお願いします。

 

 

そうそう、うちの地域はかなり田舎なので、迷う人がたくさんいます(かなりの確率で迷ってる)。
なので、田舎道への対応強化も。


できれば、お客さんに対して失礼な広告になるかもしれませんが、「方向音痴用」という売りのナビがあっても良いかなと。
というか、ぜひ、お願いします。

 

そんなのより、自動運転で目的地到着の車の方が良いかもしれませんが、そう言わず(笑)

 

 

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